PC常駐型の自動作業AI

PCの前にいなくても、
開発は進む。

あなたの代わりに、ObserverがPC前で待機中。

スマホから一言。

PC上のObserverが、コード修正・ビルド確認・失敗時の復元まで進めます。

Trialはキーなし・登録なし。1日5回まで試せます。

Kotlin / Compose開発者向け Early Access版。

無料Trialをダウンロード → Founder Accessを見る
概要 Observerとは 価格 Founder Access 安全 戻れる設計 機能 できること 利用例 スマホ連携 Trial 登録なし
01 スマホから指示
02 PC上でコード編集
03 ビルド確認
04 失敗時は復元

Observerとは

スマホからPC上の開発作業を進める、自動作業AI。

概要

ObserverはPC上で常駐して動く自律型AIエージェントです。Telegramからの指示を受け取り、Kotlinコードの編集・ビルド・エラー検知・復元まで一連の作業を進めることを目指します。

対象ユーザー

Kotlin / Compose系の個人開発者、自分のPCで動くAIツールを試したい開発者・個人向けです。クラウドに依存しすぎず、ローカル中心で動作します。現在はEarly Access段階です。

動作環境

Windows PCで動作します。起動はbatファイルをダブルクリックするだけ。インストーラ不要のシンプルな構成です。

Trial

Trialはキーなし・登録なしで利用できます。1日5回まで、Observerの基本動作を確認できます。購入前にまず動かしてみたい方向けです。


Founder Access

最初期100名だけの、Observer Early Accessライセンス。

Observer Founder Access Early Access
¥4,980
買い切り · 一回限り
先着100名限定 · OB-FA-001〜100
  • PC版 Observer v1
  • Telegram遠隔操作
  • Kotlinファイル自動編集
  • ビルド確認・エラー検知
  • 安全なロールバック機能
  • Founderシリアル番号発行
BOOTHで購入する →

Founder Accessは、Observerの最初期100名だけに発行される限定ライセンスです。 早期版の不完全さを理解したうえで、Observerの成長に参加したい方向けです。

シリアル番号 OB-FA-001〜100 が発行されます。 正式リリース後もFounderとして記録されます。

Trialはキーなし・登録なしで1日5回まで利用できます。既存ファイル編集・高度な自動化・自動修復系機能などを本格的に使う場合は、Founder Accessで解放されます。


壊れにくい設計

AIに任せる不安を、戻れる設計で抑える。

実行するだけではなく、
戻れることを重視。

Observerは、ただ作業するAIではありません。編集前にバックアップを作成し、編集後に確認し、失敗を記録し、必要なら安全な状態へ戻します。 初期版では、対象範囲をKotlinプロジェクト内に限定し、不要なファイル操作を避ける設計です。

01 編集前にファイルのスナップショットを保存
02 編集後にビルドを実行して結果を確認
03 同じエラーが一定回数続いたら自動停止
04 復元ポイントへロールバックしてユーザーに通知

できること

コード編集からビルド確認まで、作業の流れをまとめて進めます。

📱
スマホから指示
Telegramで送るだけ。外出中でもPC上の作業を進められます。
✏️
Kotlinファイル編集
自然言語の指示をファイル操作に変換し、自動で編集します。
🔨
ビルド確認
編集後にGradleビルドを実行し、成功か失敗かを確認します。
🔍
エラー検知
ビルドエラーを解析し、原因を分類・記録します。
↩️
安全な復元
失敗が続く場合、編集前の安全な状態へロールバックします。
🧠
失敗パターンの記憶
同じエラーを繰り返さないよう、失敗パターンを蓄積します。

Telegram連携

スマホが、PC上のObserverを動かすコントローラーになる。

スマホがコントローラーになる

ObserverはTelegram Botとして動作します。スマホからメッセージを送るだけで、PC上のObserverが指示を受け取り、作業を開始します。

ビルド結果・エラー内容・復元通知もすべてTelegramで受け取れます。PCの前にいなくても、作業状況がわかります。

Telegramをまだお持ちでない方はこちら

安全のため、Telegramは公式ストアからインストールしてください。

接続設定の流れ

  1. Telegramで @BotFather を開く
  2. /newbot でObserver用Botを作成
  3. 発行されたBot TokenをObserverに入力
  4. スマホからObserver Botへ /start を送信
  5. Observer側で接続確認し、通知・承認・作業指示を有効化

Bot Tokenは外部に公開しないでください。Trialでも接続確認と基本操作を試せます。

Observer Bot · active
MainViewModel.ktのログ出力を追加して
14:32
📝 編集開始します
対象: MainViewModel.kt
14:32
🔨 ビルド中...
14:33
✅ ビルド成功
変更を適用しました
14:34

Trial版

キーなし・登録なし。1日5回まで、すぐに試せます。

購入前に、まず動かして確認できます。

Observer Trialは、License Keyの入力もメール登録も不要です。 Observer本体を起動すると、自動的にTrial扱いで利用できます。

Trialでは、1日5回まで基本的なやり取りを試せます。 既存ファイル編集や高度な自動化はFounder Accessで解放されます。

Trialでできること

  • キーなしで利用開始
  • メール登録なし
  • 1日5回までやり取り可能
  • 新規ファイル作成
  • 簡単な生成・動作確認
  • Telegram連携の基本確認

Founderで解放されること

  • 既存ファイル編集
  • Kotlinコード編集
  • 関数追加 / 置き換え
  • ビルド確認と復元フロー
  • 自動修復系機能
  • 商用利用OK
Trialの始め方

追加登録は不要です。Observerを起動し、通常どおり指示を送るだけでTrialとして動作します。 1日の利用回数を超えた場合は、翌日まで待つかFounder Accessをご利用ください。


注意事項

Early Access版として、できることと未完成部分を明確にします。

Observer Trial / Founder Access パッケージについて

このZIPには以下が含まれています。

無料トライアル利用者は、License KeyなしでObserverを試すことができます。 Founder Access購入者は、購入後に発行されるLicense Keyを入力することで、制限解除された機能を利用できます。

無料トライアルのみ利用する場合、License Keyの申請は不要です。 Founder Accessを購入した場合のみ、BOOTH注文番号を使ってLicense Keyを申請してください。

Windowsの警告について

Observerは個人開発のEarly Access版のため、初回起動時に 「WindowsによってPCが保護されました」というMicrosoft Defender SmartScreenの警告が表示される場合があります。

これは、未署名アプリや配布実績の少ないアプリで表示されるWindows標準の警告です。 ウイルス確定という意味ではありません。

起動する場合は、「詳細情報」を押してから「実行」または「実行する」を押してください。 不安な場合は、ZIPを展開後にウイルススキャンを行ってから起動してください。

Early Access版としての注意

本製品はEarly Access版です。現在も開発が進行中であり、バグ・仕様変更・機能追加が発生する可能性があります。

Trialはキーなし・登録なしで1日5回まで利用できます。Trialは動作確認向けであり、既存コード編集・高度な自動化・自動修復系機能などはFounder Accessで解放されます。

現在のEarly Access版は、Kotlin / Compose系プロジェクトでの遠隔指示・ファイル編集・ビルド確認を中心とした初期版です。 音声操作、顔UI、完全自律研究機能、複数端末同期などは今後の拡張予定です。

クラウド中継・複数端末同期・将来のPro機能などは、Founder Accessには含まれず別プランになる場合があります。

動作環境:Windows PC、Telegram、OpenAI API Key、Java実行環境が必要です。 重要なファイルを扱う場合は、必ず事前にバックアップを取ってください。 最初はテスト用フォルダやテスト用プロジェクトで動作確認することをおすすめします。